太平洋戦争 真実

太平洋戦争戦争の真実とは?教科書には載っていないこと。

第二次世界大戦がはじまり、その局面の一つである太平洋戦争へと日本は突入して行きました。
当時の大日本帝国の枢軸国とアメリカ合衆国、イギリス帝国などの連合軍との凄まじい戦いの結果日本は何もかも失う
大惨敗となり、降伏宣言をしました。

 

当時日本政府はこの戦争を大東亜戦争と呼んでいました。
しかし、敗戦後連合軍側が強制的に「太平洋戦争」と書き換えさせ定着させました。

 

よって、当時「太平洋戦争」という名称は使われていなかったというのです。

 

太平洋戦争については学校の授業でも少ししかやりません。

 

なぜ、どうしてあのような戦争に突入していかなければいけなかったのか、
テレビでも中々全てを知ることができません。

 

毎年夏になると終戦記念番組が特集されていますが、中々全てを見るのも大変です。
日本人にとっての太平洋戦争の真実を知りたいなら、
ユーキャンの「太平洋戦争全10巻」がオススメです。

 

非常に分かりやすく丁寧に解説されており、豊富な資料が満載です。
当時の兵士たちの手紙などもあり、胸が締め付けられるような思いがします。

 

日本人として、ぜひ知っておきたいことを当時の映像とともに見ることができる保存版です。

太平洋戦争・第一集 DVD